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最新鋭!処理台数150台
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  日本データテクノロジー » 私達と他社との違い




「なぜ、私達は選ばれるのか?」
昨年度、依頼件数 No.1 を記念して、他社と比べ、なぜここまでご依頼を頂けるのか?
私達がなぜデータ復旧業界内でもトップクラスなのかをご紹介致します




【ISO27001,Pマーク専門コンサルタントとの定期打ち合わせ】
ISO、Pマークにのっとった基本行動は専任コンサルタントとともに徹底しております。
   お客様の大切なデータをお預かりするにあたり、セキュリティ体制に関しては、当社としても一番重用視している部分であります。
数ある会社の中から私達を選んで頂くために絶対的に必要なこととして強化しているのが、セキュリティについてです



双方で結ぶ機密保持誓約書。
 

必ずスタッフ証明書を身につけます
   受付センター内に勤務するスタッフは、全員センターでの勤務初日に必ず機密保持契約書を結びます。

 当社では、勤務するスタッフもお客様の情報を扱うため、勤務初日に必ず機密保持契約書を結びます。そうすることで、お客様の情報に対するセキュリティ対策への意識向上とともに、社内での情報管理を徹底することで、お客様情報の漏洩を防ぐ体制をとっております。



お客様対応センターに入るまでにもロックが存在します。
 
扉には必ずロックがかかっております。
 
東京朝日ビルディング全体にも、厳重なロックがかかっています。

 当センター東京都中央区銀座にある“東京朝日ビルディング”は、センター内に入るまで3回のロックを解除しないと解錠ができないようになっています。この鍵は役員が管理しており、一般社員でも解錠することができないといった管理を行っております。

→3重ロックについてさらに詳しく



1件1件個別バーコードをふります。
 
機器がどこにあるのか、どんな状態なのかを把握できます。
   センター内でお客様の機器が、「一体どこにあり、何をしている状態なのか」をリアルタイムで確認することができるよう、1000万円強の予算をかけて、バーコードでお客様の機器を全て管理しています。

 バーコードを導入することで、お客様のデータ、ハードディスクの状態をすぐ把握できるように管理するとともに、機器の紛失を防いでおります。



全てのPCにIDとPWがかかっています。
 
お客様情報を見る端末には、役員のみが閲覧できるIDとPWが。
 
席を立つときは、必ずディスプレイを消して立ちます。

 当センター内にあるパソコンには、各担当別に分かれてIDとPWがふられております。ですから、担当以外の人間がログインすることができないようになっています。また各担当別に扱うお客様の情報も異なる為、扱う情報のみを閲覧できるよう制限することで、お客様の個人情報が漏れないよう、管理させて頂いております。



DVDやipodなど記憶媒体は一切持ち込み禁止です。
 
個人持ちの荷物は、個別ロッカーで管理します。
 

社内の書類を全て持ち帰り禁止とし、情報漏洩を防いでおります

 社内では、私物で使う記憶媒体の持ち込みは一切禁止となっております。これは、お客様のデータを小型記憶媒体に記録させ持ち込みすることができないような社内体制をとることで、お客様のデータに対するセキュリティレベルを高めております。



ISO27001、Pマーク専門コンサルタントと、復旧チーム。直接指導をうけます。
お客様の個人情報を扱うデータ復旧アドバイザーも、同様に専門コンサルタントから、その場で指導を受けます。

専門コンサルタントの、定期研修で、知識と実践を積み重ね、徹底したセキュリティ対策行っております。

  お客様のデータをお預かりするにあたり、社内体制のみならず、情報セキュリティ マネジメントシステムに関する 国際標準規格(ISO27001/ISMS) を取得しました。また、プライバシーマークに関しても現在取得にあたり、社内統制を整えております。
専門のコンサルタントを入れて、定期的な監視プログラムを受けることで、常にセキュリティに関しては知識と実践をふまえお客様が安心してデータをお預け頂けるようにしております。

→ISO27001についてさらに詳しく





お客様の機器を分解する組立専門技術チーム。 同じフロア内でお客様対応をするアドバイザーチーム。
同フロア内の区切られたエリアにて復旧チームが復旧作業を行います。

 すべて、国内自社工場での診断と復旧作業になります。お預かりした情報を、作業に出しません。復旧事業者は、大小さまざまであり、マンションの一室で寝食と作業を一緒に行っている所や、外注業者に実際の作業を任せてしまっている会社、あるいは海外の会社に送って作業している所などがあります。その場合、輸送による故障状況の悪化、海外輸送事故による紛失、外注業者であれば外注業者内部からの情報漏えいのリスクなどがないとは言い切れません。
そういった面からも私どもは、全て100%自社内での診断と復旧とし、お預かりした大切なデータを、外注業者や海外はもちろん、一切社外に出さない仕組みを取っています。つまり、全て自社1フロア内にて対応させて頂いております。

→1フロア内での対応についてさらに詳しく


【24時間有人保安センター】
24時間常に有人監視を行っております。
朝も夜も、定期的に見回りを行っております。
社内では、監視カメラを設置し、常に監視を行っております。

 当社の営業時間は、朝9時から夜22時までとなっておりますが、お客様のデータの復旧作業は24時間稼働で対応させて頂いております。その為、営業時間外でも、常にセキュリティ管理ができる体制が必要不可欠なのです。
当センター内では、20台以上の監視カメラを設置し、24時間有人管理をしております。
データ復旧をご依頼頂くお客様からは、24時間人がいるということの安堵感を得て頂いております。

→24時間セキュリティ監視体制についてさらに詳しく


お客様情報が書かれている書面は全てこのボックスに廃棄します。
ECOBOXとは、丸ごと消却されるシステムの機密文書処分ボックスです。

定期的に専門の業者が引き取り、処分します。

 お電話を頂きましたお客様からの伝言を預かるメモ、データ復旧作業中の作業書類、報告書類、誤字書類など、業務上発生しうるお客様の情報が掲載された紙書類は、使用後全てECOBOXへ廃棄されます。(ECOBOXとは?)こうすることで、一般廃棄物と同様にお客様の情報を紛失することなく、情報漏洩防止対策を講じております。


お客様対応をする端末は、ID、PWで管理。 復旧後のお客様対応についても同フロア内にて行います。
お客様対応を行うフロアもパーテーションを分けをした同フロアに存在します。

復旧エリアも同フロア内に。こちらは復旧技術チーム以外立ち入り禁止です。 お客様対応チームも同フロア内に席を設けています。
お客様の機器を組立分解するチームも同フロア内にあります。組立物流管理チーム以外立ち入り禁止です。

 当社では、全て1フロアにて対応しております。
お問い合わせを頂いてお電話を受けさせて頂く“お客様対応エリア”と、ご来社頂いたお客様のご対応をさせて頂くための“お客様ご来社対応フロア”、実際にお客様のデータを復旧する“復旧エリア”、最後にお客様の機器を分解したり組み立てをしたりする“機器保管物流エリア”と、全て1フロアで対応させて頂いております。

 しかしながら、各部署にて扱う情報が全く異なるため、各エリアに入れるのは、その業務に携わる者のみとなっております。
ですから、お客様の機器を分解する組立技術員が、直接お客様とお話しさせて頂くデータ復旧アドバイザーがいる“お客様対応エリア”に許可なく入ることはできません。また逆に、お客様と直接お話しをさせて頂くデータ復旧アドバイザーも、許可なく復旧エリアに入ることはできません。


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2006年度 復旧実績No1に輝きました。
 数多くのご依頼を頂くという事は、それだけ多くの経験を積めるということでもあります。おかげさまで2006年、07年度取引実績No1をとることができ、今後もご依頼を多く頂けるよう、今までご依頼を頂いたお客様からの声を集めました。
ご利用頂き、誠にありがとうございます。


毎日数多くのお問い合わせを頂きます。 ご来社予約も、リアルタイムにうまる程のご依頼を頂戴しております。  データ復旧業界の中でも当社は、トップクラスの実績と設備を設けており、昨年はご依頼数・取引実績No1となりました。

 数多くのご依頼を頂くことで実績を積み上げ、また数多くのお取引をさせて頂くことで、1台でも多い復旧を経験し1日でも早い納品をさせて頂けた結果です。今年も引き続き気を抜く事なく、邁進して参りますので、今後ともよろしくお願い致します。

→取引実績についてさらに詳しく


全国各地から機器が毎日届きます。
銀座の並木通りに建つ、東京朝日ビルディング。
広いエントランスは清潔感があります。

 当、日本データテクノロジーは、東京都中央区銀座にあります。
ただし、お問い合わせに関しては毎日日本全国からお電話やメールを頂いております。もちろん全国対応可能です。

 まずはお電話で、症状をお伝えください。
遠くは北海道から沖縄まで、精密機器をお送り頂く際のご注意点などもお伝え致します。

→対応地域と対応機種についてさらに詳しく


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技術力は、磨き続けなければ復旧率の維持はできません。常に研究、実践を繰り返していきます。
 当然のことながら、お預かりするからには「復旧できなければ意味がありません」。復旧技術に関しては、日々の研究と経験の積み重ねにより培われ、更なる技術力アップの為に、海外からの技術者を呼び技術力を高めております。
私達の技術力が高い訳をご紹介します。


物理復旧チーム

Windows復旧チーム

RAIDサーバーチーム


Mac復旧チーム
 私達は、様々な故障の状態に合わせて、専門チームの専門技術と組織力で作業を行います。
たった一人の技術者が、どんな症状でも直せるわけではありません。
いわゆる町医者のように、一人のお医者さんがすべての病気を見るのではなく、総合病院の『内科』『外科』『神経外科』『泌尿器科』のように10名以上いる復旧技術チームのメンバーを、プログラム・論理的な復旧作業専門チーム、RAID・サーバー専門チーム、クリーンルーム精密機器復旧チームなどの専門分野に復旧チームを分け、復旧率アップに取り組んでいます。


技術員は、静電気防止ジャケットを着なければ復旧エリアに入れません。
腕には、静電気防止ブレス。これも復旧率を下げない小さな工夫ですが、効果絶大。
復旧エリアの床には、静電気防止のシートが敷かれています。

 データ復旧における静電気の影響は大きく、静電気防止対策をしている設備と、静電気防止対策をしていない設備では、データ復旧率が10%以上差が出ます。ですから、当社では復旧エリアに入る技術者全員が静電気防止の腕輪をつけ、静電気を防止する制服を身につけ、極限状態まで静電気を防止する対策を整えております。
こうすることで、データ復旧の確率は、5〜10%前後変わってきます。そういったものをふまえた上での対策となりますので、ご安心ください。

→当社のハードディスク復旧技術力が高いワケについてさらに詳しく


スタッフ全員でフェンレー氏の講義に参加。 実際にお客様の機器も見て頂きます。
お客様に直接解説を行って頂く事もあります。

 当社では、全世界の技術力を得るために、常に海外アドバイザーをお呼びして技術力アップを図っております。
例えばその中のお1人であるフェンレー氏。
博士は、システム構築に関しては35年のキャリアを持ち、現在はPFというITコンサルタント会社の一部である、PC-Clinicというデータ復旧会社にてシニア・エンジニアを務めておる博士です。これまでコンタクトした方々の中で唯一PhD(博士号)を取得しております。データ復旧の技術に関して、大学機関などで講義もしており、まさにこの業界の権威と呼べる方を技術アドバイザーとして呼んでおります。フェンレー氏は、データ復旧の中でも、ご専門はForensic Analysisと呼ばれる警備保障や法律関連との事で、例えば、ライバル会社から故意にダメージを与えられたデータを解析・復旧するといった分野になります。

こういったアドバイザーをお呼びすることで、常に世界中の最新復旧技術を磨く為に、そして1件でも多くの復旧ができるよう努めて参ります。

→データフォレンジックの権威 フェンレー氏来日についてはコチラ
スペース

スペース


鈴木 将生氏

1966年東京工業大学制御科を卒業後、直ちに日本大手電機メーカー富士通株式会社に入社。以来磁気ディスク装置を中心としたストレージ製品の開発,製造,販売に一貫して携わってきた。手掛けたハードディスクを含めた磁気ディスク装置の中には、 41 枚のディスクを重ねた、大きさなんと 26 インチの媒体を使用した日本で最初のハードディスクもあるという経験を持つ。

鈴木氏との研修に、若手技術員達は技術を覚えるのに必死です。

実際のお客様の機器を例に、故障事例と復旧方法の解説を行っていきます。
 
 この度、お客様のデータを1つでも多く復旧するために、当社の技術力進歩に大いなる力をくださる方のご協力をあおぐことになりました。

名前は、鈴木将生氏。あの、電機メーカー大手富士通と、サムスンのハードディスク事業を大きく飛躍させた一人です。

鈴木氏は当社の【技術顧問】として、当社の技術部に【作り手だからこそわかること】そして【世界レベルの技術力】をご指導頂き、お預かりするお客様のハードディスクを、一台でも多く復旧すべくご教授頂いています。技術指導顧問の鈴木氏には、毎週定期的お越し頂き課題解決にご協力頂いております。

ハードディスクを作る、富士通・そしてサムスンのハードディスク事業で中心人物だった鈴木氏の【技術力】を得て、よりお客様のお力になれるよう邁進して参ります。

→元富士通、前サムスン 世界的PCメーカーが認めた技術力 鈴木将生氏についてはコチラ



技術員は常に各チーム10名前後待機。 物理復旧にも即座に対応できるキャパシティをもっています
東京NO.1のキャパシティの広さで、大型機器でも1日10台の復旧が可能です。

 当センターは、東京NO.1のキャパシティを持つデータ復旧会社です。
最大で1日150台の処理が可能な復旧設備、大型記憶機器のRAIDサーバーでも、1日10台以上の復旧が可能な設備を整えております。ですから、お預かりしたデータ復旧のご依頼を頂いた後、設備キャパシティがなく復旧期間が延びてしまったり、「設備が埋まっています」というようにお客様をお待たせすることはありません。

→業界トップクラスのキャパシティを持つ当社についてさらに詳しく


基板の故障にも対応しています。 物理障害によりガタガタになったハードディスクの表面です。この様な重症のハードディスクを送られるお客様もいらっしゃいます。
データが壊れてしまった場合は、一つ一つのセクタを読み、解析復旧していきます。

 精密機器(ハードディスク)の物理的な故障を復旧する為の特殊な設備と、特別な技術を有しています。データが見れない理由は2種類あります。
(1)プログラムの問題=論理的破損
(2)機器の故障=物理的破損
データ復旧といえば、どちらも含まれるのですが、国内企業で『専用設備と専用技術者をを持っていて、自社内の安全な状態でハードディスクを開封し復旧できる企業』は、5社ほどです。完全分解による部品交換にも対応しています。スピードと復旧安全性を向上する為に、年間約5000万円以上の設備投資を行い、最新鋭の設備で復旧をしています。

→当社のハードディスク復旧技術力が高い訳についてさらに詳しく


当社技術部統括責任者とデジタルフォレンジックの権威フェンレー氏の対談が実現。

フェンレー氏のインタビューは、私達にとって技術の宝庫。聞き逃すことはできません。
来日して頂き教えて頂くのは、何も技術員だけではありません。スタッフ全員で知識共有を行います。

 世界屈指の技術チームの為、海外に依頼する必要がありません。100%国内にて対応しております。別の業者や海外へ依頼する事は、情報漏洩、復旧確率低下の危険性から、当社は一切しておりません。世界13カ国(アメリカ、イギリス、ロシアなどからのお客様、公的機関、大学、市町村)などからの注文もあります。

→当社は、1フロアでお客様対応からハードディスク復旧まで全て対応。

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1件1件しっかり着実に結果を残します。
 お客様に対しての社外的体制だけではなく、お客様の対応をさせて頂くスタッフや技術者の教育体制、セキュリティ管理体制や各業界との連携なども整えております。

お客様のデータをお預かりする為、常に意識を高めております。



ISOコンサルタントとともに、お客様の機器管理について打ち合わせ。
コンサルタントに現場に入ってもらい、指導を受けます。
指導を受け、私物を入れるロッカーを備え付けたり、記憶媒体の持ち込みを禁止したりなどを実行しています。

  ISO27001とは、 情報セキュリティ管理の国際標準規格 のことです。
また、プライバシーマーク制度 とは、 (財)日本情報処理開発協会(JIPDEC) が 1998 年より行っている「個人情報保護に関する事業者認定制度」です。認定にあたっては JIS Q 15001 に基づいた審査を行い、 該当する事業者の事業活動に対して「プライバシーマーク」の使用を認めています。 対象となる個人情報は、 オンライン/オフラインなどの入手経路を問わず、 顧客情報のみに限らず、社員情報や 採用情報 など、自社で保有するすべての 個人情報 について適用されます。
当社ではこの2つの規格の取得を行い、現在申請中でございます。
これらの基準規格を取得することで、お客様により安心してデータをお預け頂けるような体制を整えております。

→ISO27001についてさらに詳しく


博士自身もお客様の機器を直します。
RAIDマスター、シャー氏との技術交流を行うことで、RAID機器やサーバー機についての技術力も高めております。
フェンレー氏を含め数多く技術者の権威を世界中から呼んでいます。

 データ復旧技術を上げる為に、当センターの復旧チームは、常に最新の技術、最新鋭の設備、そして蓄積された実績をもとに、お客様の機器を復旧する為、数多くの技術投資をして参りました。
復旧設備、海外からのアドバイザーなど、その額年間1億円以上。
今後も投資を惜しむことなく、最新の技術力と設備と実績で、トップクラスのデータ復旧会社として、データ復旧を行っていきます。
復旧業者として復旧率、スピード、セキュリティが高いのは当然のことです。まずはご相談ください。

→RAIDマスター、シャー氏についてさらに詳しく
→データフォレンジックの権威、フェンレー氏についてさらに詳しく


個人持ちの荷物は、全て個別ロッカーへ。
鍵をしっかりしめて、管理しています。
 当センターは、作業全てを1フロア内で対応しております。
データ復旧エリア、お客様対応エリア、そして機器の組立分解エリアなど、複数のエリアを抱えておりますが、全て東京中央区銀座の東京朝日ビルディング内に常設しております。

 その為、当センターのセキュリティはデータ復旧業界の中ではトップクラスのセキュリティ対策を行っており、常に有人管理を行っております。
機械だけではなく、人為的な監視も行い、24時間体制でお客様の機器を守ることで機器の紛失を防いでおります。ご安心ください。

→24時間セキュリティ監視体制についてさらに詳しく


物理復旧チームも随時10名以上待機
チームごとに1台1台チェックし、復旧率の高い方法を探します
チームごとのミーティングは日々の研究に欠かせません。

 その為、当センターのセキュリティはデータ復旧業界の中ではトップクラスのセキュリティ対策を行っており、常に有人管理を行っております。
機械だけではなく、人為的にも監視を行い、24時間体制でお客様の機器を守ることで機器の紛失を防いでおります。ご安心ください。

→24時間セキュリティ監視体制についてさらに詳しく


毎朝必ず、チームごとにスケジュールの確認を行った上で仕事に入ります。 博士を含め1件1件のお客様のスケジュールを管理しチェック  当社では、必ず朝一番に「本日のスケジュール、本日の動き」を確認してから仕事に入ります。

1分でも早く復旧させていくために、1件1件スケジュールに組み込み各チームが動いていきます。

 当社では、お問い合わせ対応、来社対応、復旧チームなど、各チームに分かれている為、
各チームがどのようにスケジュールを組んで動いているのかを確認しながら進めていかなければ、作業に遅れが生じてしまう場合もあります。

そういった事を防ぐために、全チームがスケジュールを組んで動いていきます。

→当社の会社概要についてさらに詳しく


機器をスキャンします
社内の動きすべてを管理

1台1台固有のバーコードです

 センター内でお客様の機器が、「一体どこにあり、何をしている状態なのか」をリアルタイムに確認することができるよう、全てバーコードでお客様の機器を管理しています。バーコードの導入により、すぐにお客様のデータ、ハードディスクの状態を把握できるように管理するとともに、機器の紛失を防いでおります。


朝9時から夜22時まで待機
研修は継続して行います
 当社のお客様対応をさせて頂きますデータ復旧アドバイザーには「データ復旧アドバイザー制度」という必ず受けるカリキュラムがあります。

 データ復旧アドバイザー制度は、今後ますます増加するパソコン初心者や高年層のご利用者などにも、データ復旧に関して適切なアドバイスを行える人材養成をすることを目的として、
「日本データテクノロジー」が実施する称号付与制度です。目的としては、いかに『お客様が必要とする説明を、できるだけ専門用語を使わず、わかりやすくお伝えする』かです。

こういったカリキュラムを受講することで、営業時間である朝9時〜夜22時まで、コールセンターなどへの外注対応ではなく、全て自社内にいるデータ復旧アドバイザーが対応をさせて頂きます。
「お互いに顔の見えないお電話だからこそ解りやすい内容をお伝えしたい」
という気持ちで全てのアドバイザーが対応させて頂きますので、
「難しいことを言われたらどうしよう」
「私はパソコンにはあまり詳しくないから…」という方も、ご安心してお電話下さい。

→お問い合わせを受付させて頂くデータ復旧アドバイザーについてさらに詳しく


ハードディスク内の動きを聴診器で調べる
中のデータをセクタで調べる

基板を専用ルーペで調べる


型番を調べ事例を確認する
 お預かりしました機器は、部品ごとに診断をする担当が分かれており、1箇所に付き1時間くらいの時間をかけて、
初期診断を行っていきます。ですので、最低でも4時間はかかってしまうのです。
調べさせて頂く内容としては、基盤を顕微鏡でハードディスクに電源を入れることで、人間の心音を聞くかのように、ハードディスク内部から発生する音を確認し、診断用のプログラムを使って中のセクタを解析して、中のデータがどこまで壊れているのかを調べます。

→診断からハードディスク復旧までの流れについてさらに詳しく く


社内使用のマニュアルです。
合格すると認定証がもらえます。
 お問い合わせをくださったお客様の対応をさせて頂くのは、データ復旧アドバイザーと呼ばれる、“データ復旧アドバイザー検定”に合格したものです。

 当社内で決められている“データ復旧アドバイザー検定”とは、ハードディスクの基礎的な知識や、データ復旧における故障事例から考えられる症状、原因などについての応用知識に関するテストを受ける社内検定です。

この検定を受けることで、お客様からのお問い合わせをよりスムーズに受付できるような体制をとっております。知識の無いコールセンタースタッフが対応するのではなく、しっかりと知識研修を受けたスタッフが対応させて頂きますのでご安心ください。

→お問い合わせを受付させて頂くデータ復旧アドバイザーについてさらに詳しく



 当社では、ハードディスクを主とするビジネスを行う企業として、今後のディスクドライブ業界の発展と進化を目指すIDEMA JAPAN協会と、社団法人 日本記録メディア工業会 (JAPAN RECORDING-MEDIA INDUSTRIES ASSOCIATION:JRIA)に加入致しました。

→当社加入団体についてさらに詳しく

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1件1件しっかりと、着実に結果を残します。
 復旧率の高さと同様に、診断から復旧までのスピードに関しても当然ですが最も早いスピードでの対応を行えるようにしております。
例えば、アドバイザーの対応や診断までの流れなど、スピードを最大に高める為の訳をご紹介します。


お客様の機器分解を行うエリア。
お問い合わせを受けるデータ復旧アドバイザーも同じエリアに。
復旧チームも同じエリアに設営されています。


お客様対応エリアもパーテーションを分けた同エリアにあります。
 お電話でのお客様対応から、機器の分解組立、診断、復旧までを1フロア内で対応していることで、他の場所への搬送や、他業者への依頼、海外への発送などもなく、どこよりもスピーディーな対応を行うことができます。


フェンレー氏自身も、世界中のネットワークを活用し部品収集を行います。 日々、日本だけでなく世界各地から新しい部品が搬入されます。  復旧作業に必要な、部品も世界中から買い集めております。

ハードディスクの部品とは、ハードディスクそのものです。

 これは人間の体と一緒で、血液、出身国、年齢など、細かい状況が合っているかどうかが非常に大事になってきます。

ハードディスクの場合も同様で、同じ型番だからといって、そのまま部品として使えるわけではありません。
私達は、各国の業者よりハードディスク部品を取り寄せて、データ復旧をする上で必要な部品を集めております。

→対応機種、対応メーカーについてさらに詳しく


当社の復旧チームは、常に高い復旧率を目指し、最新鋭の設備を導入し、1件でも多くの復旧を行う事を目指しております。 データの破損であっても、破損している部位を見つけ、それを直していくことのできる設備があります。
↑これはハードディスクを読み取る針の役目をしているヘッドです。こういった物でも最新鋭の設備と技術で復旧することができます。

 データ復旧技術を上げる為に、当センターの復旧チームは、常に最新の技術、最新鋭の設備、蓄積された実績をもとに、お客様の機器を復旧するべく、数多くの技術投資をして参りました。
復旧設備、海外からのアドバイザーなど、その額年間約1億円以上。
今後も投資を惜しむことなく、最新の技術力と設備と実績で、トップクラスのデータ復旧会社としてデータ復旧を行っていきます。
復旧業者として復旧率、スピード、セキュリティが高いのは当然のことです。まずはご相談ください。

→当社のハードディスク復旧率が高い訳についてさらに詳しく
スペース

スペース

故障事例をもとに、綿密な打ち合わせを行います。 リアルタイムに入ってくる情報を、すぐにお客様の復旧に活かします。  2006年度 復旧実績NO.1になれた理由の1つとして、約15000通りの故障事例を活用することで、より高い復旧率でお客様の機器を直してきたということがあります。

 実際にお預かりしたお客様の機器の故障事例はもちろんのこと、技術者達が自ら研究する故障事例も含めて経験値を積んできたことで、故障事例のデータベースを日に日に増やしております。



ハードディスク内の動きを聴診器で調べる
中のデータをセクタで調べる

基板を専用ルーペで調べる


型番を調べ事例を確認する
 初期診断は、各パーツごとに診断を行っていきます。人間の病気と同じように、初期診断を間違えてしまうと、あとの問題が大きくなります。
じっくり時間をかけて、最終結果をおだし致します。
ただし、じっくり時間をかけるといっても、ご来社頂き最短6時間で診断終了という早さでの対応が可能です。ご相談ください。

→診断からハードディスク復旧までの流れについてさらに詳しく


数多くをこなすのではなく、1件1件しっかり計画を立てて復旧作業を行っていきます。 1つでも多くの復旧を。それが技術員の願いです。
バックアップにすぐに入れるよう、外付けハードディスクも常に待機。

 当社では、一般的なパソコンで、1日150台以上、RAIDやサーバー機器であれば1日10台以上の機器を復旧することが可能です。
ですから、「設備が空いていない為、復旧作業に取り掛かることができません」などということは一切ありません。
このキャパシティの広さは東京のデータ復旧会社ではNO.1の規模を誇ります。
まずは、当センターのあります、東京都中央区銀座までご来社ください。

→業界トップクラスのキャパシティを持つ当社についてさらに詳しく

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